ボタン1占いの歴史占いの種類と特徴占いプチ辞典

 

みなさんは占いは好きですか??

占いをした事ってありますか??

 現代では「占い」があふれています。朝、テレビをつけていると聴こえてくる「今日の占いカウントダウン」やら「今週の占い」とか、新聞を広げると一角にある「今日の運勢」。町をあるくと、目にする姓名判断や運勢鑑定の看板・・・などなど、占いに関する情報があちこちで見れます。

 本屋に寄ると、占いコーナーとして占星術やタロット占いをはじめとして、四柱推命・夢占い・風水・手相占いなどたくさんの種類の占いの本が並べられているのを見かけます。占いを一言で説明するのって、実際に難しいですよね。

 元々占いというのは、自分で判断出来ない時にその判断をゆだねるものだと言われています。それを信じるか信じないかは人それぞれであって、あたっても外れても文句を言えないものだとか・・・。それゆえ、「占い」は他の業界と違い、必ずしも当たらなくても通用する面もあることから、取りっぱぐれのない職種という意味で、占いを裏(外れ)が無いという意味で「裏無い」と軽蔑の意味を込めて書く場合もあるんだとか・・・

 昔から今も変わらず「占い」は存在し、語り継がれています。人と共に歴史を持ち、そしてこれからも進化し続けるでしょう。しかし、そもそも「占い」ってどのくらい歴史があるんでしょうか。どうして、「占い」で人の未来を知ることが出来るんでしょうか。
 「占い」ときいて、あなたはどんな占いを思い浮かびますか?

 そんな貴方のため(?)にこのページでは占いについて、紹介しています。











バナ1 バナ8 バナ2 バナ3

命占・ト占・相占の占術の解説
東洋系
卜占
相占
いろいろな占い
血液型占い

おもしろ占い

電話占い
リンク集

バナ

バナ

バナ5

 

Copyright (C) 2008 占い. All Rights Reserved.